スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

尖展2012

第18回尖展

5月8日(火)~13日(日)
京都市美術館本館1階
9:00~17:00
京都市左京区岡崎公園内
TEL:075-771-4107

<アーティストトーク>
5月12日(土)・13日(日)14:00より
両日、会場にて1時間程度のアーティストトークを開催致します。
是非ご来場下さい。

尖メンバー
 阿部友子 石橋志郎 兼若和也 高村総二郎 竹林柚宇子 寺村里香
 直海香 林孝二 比佐水音 藤岡雅人 マツダジュンイチ 三浦あかり
 山本俊夫 横田和映 若狭悌尚
招待作家
 浅田文香 荒井恵子 日比野拓史

d0000080_233745.jpeg

スポンサーサイト

Pagination

Utility

日本語→英語自動翻訳【星条旗】

プロフィール

思可牟管理者

Author:思可牟管理者
京都市立芸術大学卒業生を基軸にした
香川県に所縁のある美術グループ
「思可牟(しかむ)」は
メンバーによる展覧会を1986年の第一回展から年一度のペースで「思可牟展」として地元香川で毎年開催してきました。
2005年には京都で発表の機会を持ちました。
毎回十人前後の出品作家で構成され
漆芸、染織、陶芸、洋画
版画、日本画、現代美術など
専門分野は多種多様です。

「思可牟」という名前は「むかし」を反対読みしたものです。既存の美術に安住することなく、いつも何か新しいことを試みようとするメンバー共通の姿勢を表した言葉です。
作品が一同に集まる展覧会場では
その都度、調和のとれた空間が生まれ
その発見が翌年の展覧会開催の原動力になってきました。
メンバーの創造の集合が醸し出す調和これこそが継続の賜物と自負しています。

これからも香川県を拠点に
「思可牟展」をグループの作品発表の場として、意欲的に活動を続けていきたいと考えています。
今後とも、これまで同様に温かいご支援を賜りますよう
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
                             思可牟一同

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。